再建築不可物件
売れないと
諦めていませんか?

再建築不可物件であっても
その物件が欲しい人を見つけます。

枚方市のいえまち不動産代表取締役 垂水隆の写真
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よくある
再建築不可物件のお悩み

  • 不動産会社に査定を頼んだら、0円と言われた
  • 複数の業者に相談したが、全員に断られた
  • 建て替えもできない、売れもしないと言われ、手詰まりになっている
  • 相続したら再建築不可物件だったが、どうすればいいかわからない
  • 固定資産税だけ毎年かかっているが、活用も売却もできない
  • 解体するにもお金がかかる。このまま持ち続けるしかないのか
  • 他の会社に頼んでも、数ヶ月経っても全く動きがなく放置されている
  • 再建築不可物件は、「一般的な不動産会社では扱いにくい」というのは事実です。

    でも、売れないわけではありません。

    正しい知識と、正しいルートで動けば、再建築不可物件も売却できます。

    「他社に断られた」という方は、ぜひ一度ご相談ください。

Howどうすれば
再建築不可物件でも
売却できるのか?

  • 隣地所有者への直接交渉

    隣の土地の所有者にとって、あなたの土地は「自分の土地を拡大できる」「接道義務を満たせる」チャンスです。隣地所有者への丁寧な交渉が成功すれば、市場価格に近い金額での売却も期待できます。この交渉は、地域の事情に詳しい専門家でなければ進められません。

  • 再建築不可専門の投資家・買取業者へのルート

    再建築不可物件を専門とする投資家・リノベーション業者・買取業者が存在します。彼らは「現金購入」「ローン不要」で購入するため、住宅ローンの壁がありません。

  • リフォーム活用で買い手の選択肢を広げる

    建て替えはできなくても、既存建物のリフォーム・リノベーションは可能です(建築確認申請が不要な範囲内)。リフォームで居住可能な状態にすることで、そこに住みたいという購入者が見つかりやすくなります。「リフォーム代をかけるべきか」はケースバイケースなので、事前にシミュレーションして正直にお伝えします。

Reasonいえまち不動産が
再建築不可物件に強い理由

  • 理由01 「他社が対応できない物件」が得意

    弊社のコンセプトは、「他社では対応できない物件に積極的に対応する」こと。再建築不可物件・事故物件・老朽化した空き家など、一般的な不動産会社が断るような物件でも、専門知識と経験で対応します。「断られた」という経験がある方こそ、ぜひご相談ください。

  • 理由02 枚方市の地域事情に詳しい

    再建築不可物件の売却には、地域の道路事情・近隣の土地所有者の状況・行政の判断基準など、地域特有の知識が必要です。枚方市で30年以上暮らし、枚方市での不動産売買経験は20年を超えているので、地域に密着した専門的な対応が可能です。

  • 理由03 代表が直接対応で正直な査定・提案

    弊社は代表1人で運営しています。「査定ゼロ」「売れない」という結果であれば正直にお伝えします。しかし実際には、諦める前に試せる方法が存在することも多いです。売れる可能性・売却価格の目安を、正直にご説明します。

Case「売れない」と言われていた物件が
売却できた事例をご紹介

  • 「売却を急かさず、一番良い方法を一緒に考えてくれました。」

    相続した実家が「再建築不可」で「雨漏り」もある状態でした。正直「リフォームしないと売れないのでは…」と思っていましたが、いえまちさんは「リフォーム代を価格に上乗せするのは難しいので、現状のまま売却する方が良い」と、私たちの利益を考えた正直なアドバイスをくれました。結果、リフォームしてお店を開きたいという素敵な買主様を見つけてくれ、親から譲り受けた不動産を活用してもらえて、とても嬉しく思います。

Flowご相談の流れ

  1. 無料相談(LINE・電話・メール)

    物件の状況・接道条件・これまでの経緯をお聞かせください。
    「他社で断られた」という方も、まず現状を教えていただくだけで大丈夫です。

  2. 現地確認・無料査定

    実際に物件を拝見し、接道状況・建物の状態・周辺環境を確認します。「査定ゼロ」と言われた物件でも、改めて評価します。

  3. 売却方法・可能性のご説明

    隣地交渉・専門投資家ルート・リフォーム活用・接道解消手段など、複数の選択肢とそれぞれの可能性・価格感をご説明します。「売れない」と思っていた方が、可能性に気づくことも多いです。

  4. 方針決定・売却活動

    お客様が納得された方法で、売却活動を開始します。専門ルートへのアプローチ・隣地交渉・広告など、物件に合わせた独自の販売戦略を実行します。

  5. 売買契約・引渡し・完了

    買い手が見つかったら、契約・決済・引渡しへ。登記・法的手続きも、司法書士と連携してサポートします。

FAQよくあるご質問

  • 再建築不可物件は、いくらで売れますか? 
    物件によって大きく異なります。一般的には周辺の再建築可能な物件の5〜7割程度が相場とされていますが、立地・建物の状態・接道状況・隣地との関係によって変動します。「査定ゼロ」と言われた物件でも、専門的な視点で評価すると価格が出るケースがあります。まず無料査定をお試しください。
  • 道路に接していない袋地なのですが、売却できますか? 
    難易度は高いですが、不可能ではありません。隣地所有者への交渉・位置指定道路の申請・43条但し書き申請などの手段があります。まずは現地確認をさせてください。状況を確認した上で、正直にできること・できないことをお伝えします。
  • 更地にして売ったほうがいいですか? 
    必ずしもそうとは言えません。再建築不可物件を更地にすると、「再建築できない土地だけが残る」状態になります。場合によっては建物が残っている状態のほうが売却価格が高くなることもあります。解体前に必ずご相談ください。解体費用(100〜300万円程度)をかけても回収できない場合があります。
  • リフォームしてから売ったほうがいいですか? 
    これもケースバイケースです。リフォームにかけた費用が売却価格に上乗せできるとは限りません。「現状のまま売却したほうが得」なケースも多くあります。リフォームを検討する前に、一度査定・ご相談ください。費用対効果を正直にお伝えします。
  • 相続した再建築不可物件なのですが、相続登記が済んでいません。相談できますか? 
    もちろん相談できます。相続登記が済んでいなくても、現状を把握するための相談・査定から始めることは可能です。司法書士と連携しているため、相続登記の手続きも含めてサポートします。
  • 以前、別の不動産会社に頼んで全然売れなかったのですが、また同じことになりませんか? 
    再建築不可物件は、一般的な不動産仲介の方法(通常の仲介・広告掲載)では売りにくい物件です。弊社では、専門投資家ルート・隣地交渉・接道義務の解消交渉など、再建築不可物件に特化した方法で対応します。「同じことをして同じ結果」にはなりません。
  • 査定だけでも来てもらえますか?売却するかはまだ決めていません。 
    もちろんです。「まずは価格だけ知りたい」「売るかどうか判断する材料がほしい」という段階からご相談いただけます。査定・相談は無料です。売却を強要することは一切ありません。