「管理が面倒だな…」
それ、売り時の
サインかもしれません。

投資用不動産の「出口」を、
一緒に考えませんか?

投資用不動産・事業用不動産
ホーム 投資用物件でお困りの方

不動産オーナーから
よくいただくご相談

  • 空室が1〜2室ある状態が続いていて、収益がじわじわ落ちてきた
  • 入居者トラブルの対応がストレスで、もう売ってしまいたい
  • 管理会社に任せているが、報告が少なくて実態がよくわからない
  • 相続で受け取った物件を、とりあえず管理会社に任せているが将来が不安
  • 資産整理を考えているが、どのタイミングで売ればいいかわからない
  • 「いつかは売ろう」と思いつつ、何年も先送りにしている
  • 「まだ価格が上募集をかけても入らないので、いっそ売却してしまいたいがるかもしれない」と思って、ずっとタイミングを見計らっている
  • 投資用不動産の問題は「持ち続けるか・売るか」の判断が難しいことですよね。
    でも「なんとなく持ち続ける」は、リスクや損失に繋がります。
    まずは不動産のプロに相談してみませんか?

RISK投資用物件を放置する
4つのリスク

  • 空室が続くほど、売却価格は下がる

    投資用不動産の価値は「収益力」で決まります。空室が多い状態での売り出しは、買い手の収益試算が保守的になり、値引き交渉を受けやすくなります。「満室またはそれに近い状態」での売却が、最も高値になる基本です。空室が増えてから慌てて売ろうとしても、手遅れになるケースがあります。

  • 管理会社任せの「見えない劣化」

    管理会社に委託している場合、現地の実態(設備の老朽化・入居者の状況・近隣トラブルなど)を把握できていないことがあります。問題が大きくなってから発覚すると、修繕費用や対応コストが一気にかかります。

  • 相続・資産整理は「早めの判断」が吉

    相続した物件をそのまま持ち続けると、固定資産税・管理費・修繕費が静かにかかり続けます。また、将来さらに相続が発生した場合、共有名義問題に発展するリスクもあります。資産整理は、関係者が健在で意思決定できるうちに動くのが最もスムーズです。

  • 築年数の経過は止まらない

    特に築20年を超えると、設備の更新・大規模修繕の時期が近づきます。「あと少し様子を見よう」が、数百万円単位の出費や価格の下落につながることがあります。

SERVICE管理の手間から解放されたい方も、
資産整理を進めたい方も、
まず現状整理から始めましょう。

  • 現状の収益性と売却価格を無料でシミュレーション

    「今の家賃収入・管理費・修繕積立・ローン残債」を整理し、「このまま保有し続けた場合 vs 売却した場合」の手取り比較をお出しします。「売った方がいいのか、持ち続けた方がいいのか」が、数字で見えるようになります。

  • 適正価格を算出

    投資用不動産の価値は、居住用物件とは異なり「収益力」で評価されます。表面利回りだけでなく、管理費・修繕費・税金を差し引いた実質利回りをベースに、市場実態に即した適正価格を算出します。「なぜこの価格なのか」を数字で説明できます。

  • 空室があっても、売却できます

    空室がある状態でも売却は可能です。投資家バイヤーへのアプローチにより、空室込みの現状渡しで買い手を見つけることができます。「満室にしてから売ろう」と先送りせず、現状のままでまず査定だけでもご相談ください。

  • 管理会社とのやり取りも含めてサポート

    「管理会社に任せていて、詳しい状況がわからない」という方も多いです。管理会社からの資料取り寄せ・現状確認から売却準備まで、ひとつひとつ一緒に進めます。

  • 相続・資産整理も専門家と連携して対応

    相続で受け取った物件の売却、資産整理の一環としての売却、複数物件の整理など、複雑な背景がある場合も、司法書士・税理士と連携してワンストップで対応します。

REASONいえまち不動産が選ばれる理由

  • 理由01
    「売り時」を一緒に考えます

    「すぐ売りましょう」とは言いません。現状の収益性・市場価格・税引き後手取りを数字で整理した上で、「売った方がいい理由」も「持ち続けた方がいい理由」も、正直にお伝えします。

  • 理由02
    投資家・法人バイヤーへの人脈

    空室あり・管理問題あり・築年数が経過した物件でも、収益物件を積極的に取得する投資家・法人バイヤーへのアプローチが可能です。一般媒体だけでは出会えない買い手へ直接アプローチします。

  • 理由03
    業界歴20年の代表が最初から最後まで直接対応

    弊社は代表1人で運営しています。担当者が変わって話が変わった、ということは起きません。

  • 理由04
    複雑な背景も専門家と連携してワンストップ対応

    相続絡み・共有名義・ローン残債・法人名義など、条件が複雑なケースも弁護士・司法書士・税理士と連携して対応します。「どこに相談すればいいかわからない」という状態から、解決まで伴走します。

FLOWお問い合わせから売却の流れ

  1. 無料相談・ヒアリング(LINE・電話・フォーム)

    現在の状況(入居率・管理会社の有無・ローン残債・相続の有無など)をお聞かせください。
    「まだ売るか決めていない」段階でも歓迎です。

  2. 現状整理・シミュレーション(無料)

    適正査定と、「保有継続 vs 売却」の収益シミュレーションを実施。
    税引き後の手取り額・売却後のキャッシュフローを試算してお伝えします。

  3. 売却戦略のご提案

    仲介・投資家直接アプローチ・現状渡し売却など、物件の状況に合った方法を提案。
    相続・資産整理など個別の事情についても対応策をご説明します。

  4. 売却活動開始

    投資家・法人バイヤーを含む買い手へのアプローチを開始。
    定期的な活動報告で、進捗を随時ご確認いただけます。

  5. 売買契約・引き渡し・完了

    税務申告・管理会社との契約解除など、完了まで伴走します。

FAQよくあるご質問

  • 空室がある状態でも売却できますか? 
    売却可能です。投資用物件を求める買い手(投資家・法人)は、空室込みの現状渡しでも購入する場合があります。ただし、空室率が高いほど売却価格への影響はあります。現状を踏まえた上で、最も有利な売却方法をご提案します。
  • 管理会社に任せていて、物件の詳しい状況がわかりません。 
    問題ありません。管理会社からの資料取り寄せや現状確認も含めてサポートします。「何が手元にあって、何が足りないか」から一緒に整理しましょう。
  • 相続で受け取った物件ですが、売却できますか? 
    相続登記が完了していれば売却手続きに進めます。まだ登記が済んでいない場合も、司法書士と連携して手続きを進めることができます。まずご状況をお聞かせください。
  • ローン残債がありますが売却できますか? 
    売却価格が残債を上回っていれば、売却時に一括返済して手続きできます。残債が多い場合も、まず現状の市場価格と残債を比較した上で、実現可能なシナリオをご提案します。
  • 「売り時」かどうかわからないのですが、相談してもいいですか? 
    むしろそういったご相談が最も多いです。「売るかどうか」は、数字を整理してから判断しても遅くありません。シミュレーションを見た上で「やっぱり保有継続」という結論になっても、それで構いません。
  • 費用はかかりますか? 
    初回相談・現状確認・収益シミュレーション・査定は無料です。費用が発生する場合は事前にお伝えします。